アニメや漫画、小説などの登場人物の性格について台詞や行動をもとに性格診断し、予想を書き出してまとめるwikiです。キャラクターの性格と人間関係を考察したり、創作論に役立てることを目的としています。
最終更新:ID:QM3rBfQXdA 2025年10月17日(金) 10:02:59履歴
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銀さんISFPってなんで出てきたの? INTPではないとしてもESTPかENTPにしか見えない… バグってて もっとコメント読む 見れないので解説あったらお願いします。
凄く簡単に説明すると銀さんは筋を通してる所が多いからそれをTiじゃなくFiと捉えた人がいて、それでFi主機能、しかも強いからSeがあるって考えたみたい。しかもISFPおしてる人過去コメント遡ってもその人1人しかいなかったと思う。まぁ理由みても解釈違いの所多かったし、ISTP説にしてもどっちもINTP説に論破されてるからINTPで決着付いてると思う。
銀さんISTPになっていた為戻しました。銀さんはINTPで決着付いてましたよね?
坂田銀時はINTPじゃない派は、何故か銀時が幼少期の頃の様子を無視している事が多い銀時は幼少期の頃、特に何に打ち込む訳でも無く、積極的に他者に交わらず、他者から関わられても皮肉かつ批判的で、いつもぼんやりと物思いにふけっている様子に描かれていた銀時がENTPなら、もっと他者に自身から積極的に関わっていく筈だし、ISTPなら物思いよりも一人黙々と剣術に打ち込む様子が描かれていた筈だISFPなら積極的でなくても他者と心情的交流を求め、他者と揉めるのを嫌がって皮肉かつ批判的な態度は取りたがらないだろう銀時が積極的に他者と関わり、時には他者を率いて義理人情といった情緒的関係を主張し剣術が堪能なのは、成長の過程で社会的要請や必要性の面から付加的に身に付けた要素で、やはり性格の本質はINTPの様に思うあと皆いつも勘違いしているが、INTP型はFeを利用する事が下手糞なだけで保持はしており、義理人情といった他者との情緒的関係(Fe)を『無いものとして扱っている』訳では無い。むしろFeの利用が下手糞だからこそ憧れも強く、攻撃を受けたなど強いストレス下でFeグリップを起こした時は、共同体意識を過度に重視して敵と見なした対象を攻撃する人も多い(派閥で固まって感情的に叩き合うオタクはよく見る光景だろう)もし銀時が上手くFe的義理人情の世界観に乗れている様に見えるのなら、それこそ幼少期から成長して第4機能まで活用出来る様になったINTPと見ていいだろう
銀時がISFP(冒険家)に近いと考える理由Fi(内向的感情)が非常に強い: 銀時の行動原理の根底には、彼自身の揺るぎない、個人的な価値観や信念が常に存在しているんだ。「正しいこと」や「守りたいもの」に対する彼の感情は非常に深く、それが彼の普段の怠惰な態度やふざけた言動の裏に隠れている。他者の感情に流されるのではなく、彼自身の心の「筋」を通すことを何よりも重視する。これがISFPの主要機能である内向的感情(Fi)の典型的な表れだよ。Se(外向的感覚)が働く: 彼は時に衝動的で、目の前の状況に瞬時に反応し、身体的な行動で問題解決を図ることが多いよね。剣の腕も一流で、実践的な能力に優れている。また、目の前の美味しいものや、楽しいことに没頭する姿も、外向的感覚(Se)の働きを示しているね。彼は長期的な計画を立てるよりも、今、目の前にある現実に対応することを好むんだ。Ni(内向的直観)とTe(外向的思考)の補助: 彼は物語の中で、時に核心を突くような鋭い洞察力(Ni)を見せたり、具体的な解決策を冷静に導き出したり(Te)する場面もあるけれど、これらは主にFiやSeのサポートとして機能していることが多いよ。なぜINTPではないと考えるのかINTPはTi(内向的思考)が主要機能だから、論理的な分析や理論構築を最も重視するタイプだね。確かに銀時も頭の回転は速く、時に哲学的なことを言うこともある。しかし、彼の行動の動機は**論理的な正しさよりも、彼自身の感情や信念から来る「義理」や「人情」**にあることが多いんだ。また、INTPはNe(外向的直観)を補助機能に持ち、多様な可能性や抽象的な概念を探求することを好むけれど、銀時は目の前の「現実(Se)」に対する反応が非常に強く、複雑な理論や抽象的な思考に没頭するタイプではないんだ。銀時の「めんどくさがり」な性格はINTPの「省エネ志向」に似て見えるかもしれないけれど、その根底にあるのは「考えるのがめんどくさい」というよりは「今この瞬間の気ままさ」や「大切なものを守るための行動」だと考えられるね。結論として坂田銀時は、**ISFP(冒険家)**の要素が非常に強いキャラクターだと私は分析するよ。彼の自由奔放さ、個人的な信念への忠実さ、そしていざという時の行動力と強さは、ISFPの特性と見事に合致しているんだ。
併記にするにしては早過ぎない?
INTP+ISFPの要素もあると感じたのでその提示です。坂田銀時の横にISFPと付けた方が見てもらえると思ったので。併記=決定では無いので否定材料があるなら、変えてください!編集出来たのでしました!理由なしで変えるのはいけなあと思い理由を書き込みました。
否定材料があればってあるけど過去にIXTPでさんざん議論されてるんだけどな。だらしないからINTPに決まった訳じゃなくて他の理由もちゃんとあったよ?あまり支持されてないISFPよりINTPと同等に支持されているISTPそっちのけなのは納得いかない。それにここではちゃんと議論されてそれでも決着がつかない場合両方有力として併記記載になるんだけどみてもらえる確率があがるかもってだけで併記にするのはよくないな。
信女はJじゃなくてPだと思うんだけどなあ
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銀さんISFPってなんで出てきたの? INTPではないとしてもESTPかENTPにしか見えない… バグってて もっとコメント読む 見れないので解説あったらお願いします。
凄く簡単に説明すると銀さんは筋を通してる所が多いからそれをTiじゃなくFiと捉えた人がいて、それでFi主機能、しかも強いからSeがあるって考えたみたい。
しかもISFPおしてる人過去コメント遡ってもその人1人しかいなかったと思う。
まぁ理由みても解釈違いの所多かったし、ISTP説にしてもどっちもINTP説に論破されてるからINTPで決着付いてると思う。
銀さんISTPになっていた為戻しました。
銀さんはINTPで決着付いてましたよね?
坂田銀時はINTPじゃない派は、何故か銀時が幼少期の頃の様子を無視している事が多い
銀時は幼少期の頃、特に何に打ち込む訳でも無く、積極的に他者に交わらず、他者から関わられても皮肉かつ批判的で、いつもぼんやりと物思いにふけっている様子に描かれていた
銀時がENTPなら、もっと他者に自身から積極的に関わっていく筈だし、ISTPなら物思いよりも一人黙々と剣術に打ち込む様子が描かれていた筈だ
ISFPなら積極的でなくても他者と心情的交流を求め、他者と揉めるのを嫌がって皮肉かつ批判的な態度は取りたがらないだろう
銀時が積極的に他者と関わり、時には他者を率いて義理人情といった情緒的関係を主張し剣術が堪能なのは、成長の過程で社会的要請や必要性の面から付加的に身に付けた要素で、やはり性格の本質はINTPの様に思う
あと皆いつも勘違いしているが、INTP型はFeを利用する事が下手糞なだけで保持はしており、義理人情といった他者との情緒的関係(Fe)を『無いものとして扱っている』訳では無い。むしろFeの利用が下手糞だからこそ憧れも強く、攻撃を受けたなど強いストレス下でFeグリップを起こした時は、共同体意識を過度に重視して敵と見なした対象を攻撃する人も多い(派閥で固まって感情的に叩き合うオタクはよく見る光景だろう)
もし銀時が上手くFe的義理人情の世界観に乗れている様に見えるのなら、それこそ幼少期から成長して第4機能まで活用出来る様になったINTPと見ていいだろう
銀時がISFP(冒険家)に近いと考える理由
Fi(内向的感情)が非常に強い: 銀時の行動原理の根底には、彼自身の揺るぎない、個人的な価値観や信念が常に存在しているんだ。「正しいこと」や「守りたいもの」に対する彼の感情は非常に深く、それが彼の普段の怠惰な態度やふざけた言動の裏に隠れている。他者の感情に流されるのではなく、彼自身の心の「筋」を通すことを何よりも重視する。これがISFPの主要機能である内向的感情(Fi)の典型的な表れだよ。
Se(外向的感覚)が働く: 彼は時に衝動的で、目の前の状況に瞬時に反応し、身体的な行動で問題解決を図ることが多いよね。剣の腕も一流で、実践的な能力に優れている。また、目の前の美味しいものや、楽しいことに没頭する姿も、外向的感覚(Se)の働きを示しているね。彼は長期的な計画を立てるよりも、今、目の前にある現実に対応することを好むんだ。
Ni(内向的直観)とTe(外向的思考)の補助: 彼は物語の中で、時に核心を突くような鋭い洞察力(Ni)を見せたり、具体的な解決策を冷静に導き出したり(Te)する場面もあるけれど、これらは主にFiやSeのサポートとして機能していることが多いよ。
なぜINTPではないと考えるのか
INTPはTi(内向的思考)が主要機能だから、論理的な分析や理論構築を最も重視するタイプだね。確かに銀時も頭の回転は速く、時に哲学的なことを言うこともある。しかし、彼の行動の動機は**論理的な正しさよりも、彼自身の感情や信念から来る「義理」や「人情」**にあることが多いんだ。
また、INTPはNe(外向的直観)を補助機能に持ち、多様な可能性や抽象的な概念を探求することを好むけれど、銀時は目の前の「現実(Se)」に対する反応が非常に強く、複雑な理論や抽象的な思考に没頭するタイプではないんだ。
銀時の「めんどくさがり」な性格はINTPの「省エネ志向」に似て見えるかもしれないけれど、その根底にあるのは「考えるのがめんどくさい」というよりは「今この瞬間の気ままさ」や「大切なものを守るための行動」だと考えられるね。
結論として
坂田銀時は、**ISFP(冒険家)**の要素が非常に強いキャラクターだと私は分析するよ。彼の自由奔放さ、個人的な信念への忠実さ、そしていざという時の行動力と強さは、ISFPの特性と見事に合致しているんだ。
併記にするにしては早過ぎない?
INTP+ISFPの要素もあると感じたのでその提示です。坂田銀時の横にISFPと付けた方が見てもらえると思ったので。
併記=決定では無いので否定材料があるなら、変えてください!編集出来たのでしました!
理由なしで変えるのはいけなあと思い理由を書き込みました。
否定材料があればってあるけど過去にIXTPでさんざん議論されてるんだけどな。
だらしないからINTPに決まった訳じゃなくて他の理由もちゃんとあったよ?
あまり支持されてないISFPよりINTPと同等に支持されているISTPそっちのけなのは納得いかない。
それにここではちゃんと議論されてそれでも決着がつかない場合両方有力として併記記載になるんだけどみてもらえる確率があがるかもってだけで併記にするのはよくないな。
信女はJじゃなくてPだと思うんだけどなあ