アニメや漫画、小説などの登場人物の性格について台詞や行動をもとに性格診断し、予想を書き出してまとめるwikiです。キャラクターの性格と人間関係を考察したり、創作論に役立てることを目的としています。
最終更新:ID:9bizWBNuUg 2025年09月29日(月) 14:34:39履歴
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フランISTPなの意外言われてみればぽいな
レミリアはFeも発達してるENTPかと思う。チュパカブラ可愛がってるのがFiの根拠みたいだがそれはただの珍しいものが好きなNeではないかと。何かに夢中になって愛でることにFiもTiもない。見栄張りは種族的特性なのと、T3が強いとENTPもそうなるのでそれだけではTeではないと思う。むしろ上下関係を全く気にしてないのでTeはそこまで強くない。Tiの根拠としては我儘ではあるが思考は合理的で解決思考なこと。駆け引き的な会話も慣れている。萃夢想でも智霊奇伝でも自分が把握してない問題が起こった時は冷静に動いたり常識的だったりする。儚月抄は好きに動いてるように見えて見極めは冷静。「自分の楽しいに結果的に他を巻き込む(Ne-Fi)」ではなく周りを楽しませることを目的としていたりFeもそれなりにある。フランドールとの関係性もTP同士のベタベタしない距離感に見える。分析シーンはあっても感情の内省は全くない。輝夜やこいしのような純ENFPと比較したら明らかにTiが強いしFiよりFeの方が強く見える最近の作品漁ってるわけじゃないので解像度は低いかもしれない
紅美鈴は本当にS型(今目の前の現実を重視する)タイプなんだろうか?一見わかりやすく物理攻撃担当、武術を究めた肉弾派っぽいが、その火力は人間の打撃より安い(萃夢想で顕著)火力が多少上方修正された非想天則では自機を張るが、そのストーリーは夢オチで有名である。つまり本人の意識は今目の前の現実ではなくずっと夢の中にあり、地震とか幻想郷に脅威をもたらす恐怖の敵とか未来に起こり得る可能性ばかり考えている。そして「私はみんなの為に最前線で戦える」などと自己犠牲みのある結論に至っている。しかもこれら全てが本人の頭の中で自己完結。E(外向型)かどうかも疑わしい。二次のキャライメージでいけばESFと考えるのは妥当だろうが、公式の言動を見ているとそこはかとなくNiユーザーみを感じるんだよなぁ。そもそもフィジカルが人間より強いはずの妖怪なら、わざわざ武術を習得する必要は無いわけで。その武術をもってしても打撃力は貧弱、弾幕ごっこも得意じゃないようだし、実はSe劣等の可能性が無いだろうか?智霊奇伝での言動に衝撃を受けた読者は多いらしいが、以上の考察からいけばそれも何ら奇妙ではない、寧ろあれこそが「本性」かもしれないよ。
能力論とゲーム中の性能(攻撃力)は流石に性格と関係無いと思うまた、非想天則の結論の考え方自体も外向型に近い
もう少し他キャラとの積極的な交流でもあれば外向型も納得なんだけどねぇ。件の夢オチストーリーにしても、初戦のパチュリー以外は誰ともまともに交戦してなかったことになるし。全て自分の夢の中で脳内完結とは前代未聞の自機ストーリーだったよ。今の所、外向型という根強いイメージが独り歩きしているだけで、門番の仕事自体は常時一人でやっているし、それを苦にしている様子も無い。何なら特別親しそうなキャラすら公式には居ないように見受けられる。ただ、誰と絡んでもそれなりに打ち解けられそうなキャラではあるので、外向型に見える内向型くらいが実態なんじゃないだろうか。少なくともFeユーザーなのは確実だろうね、非想天則の結論の考え方から見ても。ちなみにゲーム中の性能だけじゃなくて、フィジカル強めなSe主機能っぽい他キャラからも「貧弱」と評されていたりするので、肉体派に見えてフィジカルそんなに強くないのも確実かもよ。他にも公式の言及として、何か一部の能力に特化した妖怪とは異なり弱点の無い万能型の妖怪、というのがある。これは、普通ならば得意な主機能を伸ばして特化させる所を、あえて苦手な劣等機能を鍛えて弱点を克服することで、全ての機能を万全に使えるようになった、ということだとも考えられないだろうか。とはいえ劣等機能を完全に克服することは実質できないらしいので、これが主機能の相手からすると「貧弱」に見えるのもやむ無しか。
能力論は性格と関係無いとは言うが、この作品で妖怪というのは精神を基盤とする存在なんでね。性格はそのまま能力のあり方にも直結すると思うよ。
残念ながらやはり無理と思うもし能力と性格と直結して"弾幕ごっこも得意じゃない→実はSe劣等"の理論が成立するなら、作中のSe優勢はゲームバランスの為に弾幕の難易度が高めに調整される5面以上のキャラになるという意味不明な状況になるそもそも妖怪キャラの能力は性格では無く元ネタの種族の特性によるもの
何か返信が消えてるので再送信。Se劣等だからと言って必ずしも弾幕ごっこが得意じゃない必然性も無いと思うよ。つまり"弾幕ごっこも得意じゃない→実はSe劣等"が成立したとしても、その逆は成立しない。だから、そんな意味不明なゲームバランスの調整も要らない。例えば白蓮、ここでもINFJとされ、つまりはSe劣等だが、ご存知の通りラスボスで火力も高い武闘派だ。彼女の場合は魔法使いであり、弾幕や身体強化は魔法研究の専攻分野だと考えられる。だからこそ高い弾幕適性と火力を実現できる。しかし彼女も、身体強化の呪文を唱えていない素の状態では非力な女性だと口授で言及されている。美鈴はほぼ常に素の状態なので「貧弱」なのもやむ無しだろう。ちなみに美鈴にも身体強化的な気功技があって、これを使っている間は一時的に打撃力が上がるようだ。ただし白蓮のような長年研究に打ち込んできた専門家ではなさそうなので、その効力や持続力はお察しだが。問題は美鈴の妖怪としての種族が不明であること。となると、精神を基盤とする存在としての「広義の妖怪」の特性から、その能力のあり方についても考えていくしかないだろう。そろそろ論点を戻すと、公式の数々の描写から、美鈴がFeユーザーであるのは確実と思われる。だがそれだけで外向型と断定するのは短絡な気がしてならない。何故なら、外向型にしては不可解な描写も、公式には数々見受けられるからだ。その具体例は先日も示した通り。
私個人の意見ですが、鹿狩りが好きなあたりNよりS(Se)が強いのかと思いました。狩りなので内面でなく外からの刺激に強いのかと。
ユイマンのINTPって洗脳状態のユイマンということですか?再起動後のセリフからすると明らかにINTPとは違う気がするので……
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フランISTPなの意外
言われてみればぽいな
レミリアはFeも発達してるENTPかと思う。
チュパカブラ可愛がってるのがFiの根拠みたいだがそれはただの珍しいものが好きなNeではないかと。何かに夢中になって愛でることにFiもTiもない。見栄張りは種族的特性なのと、T3が強いとENTPもそうなるのでそれだけではTeではないと思う。むしろ上下関係を全く気にしてないのでTeはそこまで強くない。
Tiの根拠としては我儘ではあるが思考は合理的で解決思考なこと。駆け引き的な会話も慣れている。萃夢想でも智霊奇伝でも自分が把握してない問題が起こった時は冷静に動いたり常識的だったりする。儚月抄は好きに動いてるように見えて見極めは冷静。「自分の楽しいに結果的に他を巻き込む(Ne-Fi)」ではなく周りを楽しませることを目的としていたりFeもそれなりにある。
フランドールとの関係性もTP同士のベタベタしない距離感に見える。
分析シーンはあっても感情の内省は全くない。輝夜やこいしのような純ENFPと比較したら明らかにTiが強いしFiよりFeの方が強く見える
最近の作品漁ってるわけじゃないので解像度は低いかもしれない
紅美鈴は本当にS型(今目の前の現実を重視する)タイプなんだろうか?
一見わかりやすく物理攻撃担当、武術を究めた肉弾派っぽいが、その火力は人間の打撃より安い(萃夢想で顕著)
火力が多少上方修正された非想天則では自機を張るが、そのストーリーは夢オチで有名である。つまり本人の意識は今目の前の現実ではなくずっと夢の中にあり、地震とか幻想郷に脅威をもたらす恐怖の敵とか未来に起こり得る可能性ばかり考えている。そして「私はみんなの為に最前線で戦える」などと自己犠牲みのある結論に至っている。しかもこれら全てが本人の頭の中で自己完結。E(外向型)かどうかも疑わしい。
二次のキャライメージでいけばESFと考えるのは妥当だろうが、公式の言動を見ているとそこはかとなくNiユーザーみを感じるんだよなぁ。
そもそもフィジカルが人間より強いはずの妖怪なら、わざわざ武術を習得する必要は無いわけで。その武術をもってしても打撃力は貧弱、弾幕ごっこも得意じゃないようだし、実はSe劣等の可能性が無いだろうか?
智霊奇伝での言動に衝撃を受けた読者は多いらしいが、以上の考察からいけばそれも何ら奇妙ではない、寧ろあれこそが「本性」かもしれないよ。
能力論とゲーム中の性能(攻撃力)は流石に性格と関係無いと思う
また、非想天則の結論の考え方自体も外向型に近い
もう少し他キャラとの積極的な交流でもあれば外向型も納得なんだけどねぇ。件の夢オチストーリーにしても、初戦のパチュリー以外は誰ともまともに交戦してなかったことになるし。全て自分の夢の中で脳内完結とは前代未聞の自機ストーリーだったよ。
今の所、外向型という根強いイメージが独り歩きしているだけで、門番の仕事自体は常時一人でやっているし、それを苦にしている様子も無い。何なら特別親しそうなキャラすら公式には居ないように見受けられる。
ただ、誰と絡んでもそれなりに打ち解けられそうなキャラではあるので、外向型に見える内向型くらいが実態なんじゃないだろうか。少なくともFeユーザーなのは確実だろうね、非想天則の結論の考え方から見ても。
ちなみにゲーム中の性能だけじゃなくて、フィジカル強めなSe主機能っぽい他キャラからも「貧弱」と評されていたりするので、肉体派に見えてフィジカルそんなに強くないのも確実かもよ。
他にも公式の言及として、何か一部の能力に特化した妖怪とは異なり弱点の無い万能型の妖怪、というのがある。これは、普通ならば得意な主機能を伸ばして特化させる所を、あえて苦手な劣等機能を鍛えて弱点を克服することで、全ての機能を万全に使えるようになった、ということだとも考えられないだろうか。とはいえ劣等機能を完全に克服することは実質できないらしいので、これが主機能の相手からすると「貧弱」に見えるのもやむ無しか。
能力論は性格と関係無いとは言うが、この作品で妖怪というのは精神を基盤とする存在なんでね。性格はそのまま能力のあり方にも直結すると思うよ。
残念ながらやはり無理と思う
もし能力と性格と直結して"弾幕ごっこも得意じゃない→実はSe劣等"の理論が成立するなら、作中のSe優勢はゲームバランスの為に弾幕の難易度が高めに調整される5面以上のキャラになるという意味不明な状況になる
そもそも妖怪キャラの能力は性格では無く元ネタの種族の特性によるもの
何か返信が消えてるので再送信。
Se劣等だからと言って必ずしも弾幕ごっこが得意じゃない必然性も無いと思うよ。つまり"弾幕ごっこも得意じゃない→実はSe劣等"が成立したとしても、その逆は成立しない。だから、そんな意味不明なゲームバランスの調整も要らない。例えば白蓮、ここでもINFJとされ、つまりはSe劣等だが、ご存知の通りラスボスで火力も高い武闘派だ。彼女の場合は魔法使いであり、弾幕や身体強化は魔法研究の専攻分野だと考えられる。だからこそ高い弾幕適性と火力を実現できる。しかし彼女も、身体強化の呪文を唱えていない素の状態では非力な女性だと口授で言及されている。美鈴はほぼ常に素の状態なので「貧弱」なのもやむ無しだろう。ちなみに美鈴にも身体強化的な気功技があって、これを使っている間は一時的に打撃力が上がるようだ。ただし白蓮のような長年研究に打ち込んできた専門家ではなさそうなので、その効力や持続力はお察しだが。
問題は美鈴の妖怪としての種族が不明であること。となると、精神を基盤とする存在としての「広義の妖怪」の特性から、その能力のあり方についても考えていくしかないだろう。
そろそろ論点を戻すと、公式の数々の描写から、美鈴がFeユーザーであるのは確実と思われる。だがそれだけで外向型と断定するのは短絡な気がしてならない。何故なら、外向型にしては不可解な描写も、公式には数々見受けられるからだ。その具体例は先日も示した通り。
私個人の意見ですが、鹿狩りが好きなあたりNよりS(Se)が強いのかと思いました。狩りなので内面でなく外からの刺激に強いのかと。
ユイマンのINTPって洗脳状態のユイマンということですか?再起動後のセリフからすると明らかにINTPとは違う気がするので……