アニメや漫画、小説などの登場人物の性格について台詞や行動をもとに性格診断し、予想を書き出してまとめるwikiです。キャラクターの性格と人間関係を考察したり、創作論に役立てることを目的としています。
最終更新:ID:O6raoe3yTw 2025年07月31日(木) 13:36:43履歴
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サニーINFP説、過去のコメント(Posted by 名無し(ID:bnxkJcojaQ) )で否定されているかつオモリもこれまでの判定だったINTPが完全否定された訳ではないのでせめてINFPとINTPの併記にすべきかなと思います。根拠として弱いかもですが、オモリはエネミー図鑑において淡々とそのモンスターの分析結果を述べている感じな点がTi的かなと思いました。
すみません、過去のコメントの投稿日が抜けていました。「2024年08月19日(月) 21:59:38」のコメントにてサニーのINFP(=Fi優勢)説が否定されております。
そうですね、単独表記にしたのは軽率な判断でした。申し訳ありません。エネミー図鑑を確認しましたが、あれはあくまでエネミーの特徴を説明しているだけ(つまり、キャラ付け)なのでTiとの関係はなさそうです。それと、私が7/15日にしたコメントの内容で挙げてくださっている2024年8/19のコメントは否定できるかと思います。その点はいかがでしょうか?よければ意見を頂きたいです。
お返事ありがとうございます。まず、図書館での本の記述についてですが、あの程度の妄想であれば、Fi優勢でなくともN型であれば十分にあり得る描写だと感じました。また、T型にもF型と同様に「自分なりの価値観」や「信念」は存在しますし、実際、あの本の中でも、ただ事実を淡々と、感情を交えずに述べている箇所が見受けられます。したがって、それだけでTi優勢を否定し、Fi優勢と断定するには、やや根拠が弱いように思います。次に、グリップの状態についてですが、サニーとオモリが健全とは言い難い精神状態にあった点については、私も同意します。ただ、Teグリップ的な「高圧的・支配的な態度」や「傲慢な行動」は、両者にはあまり見られない、というのが率直な印象です。どちらも無口で感情表現こそ乏しいものの、根底には友人思いで優しい一面があり、冷淡すぎる人物像とは一致しないように感じました。(判断材料とすべきかはやや曖昧ですが、コミック版ではその優しさがより強調されています)一方で、以前のコメントにあった「バイオリンを落としてからの一連の流れは、限界を超えて感情が爆発した」という描写は、むしろFeグリップの典型例として捉えることができるのではないでしょうか。前述のとおり、両者とも常にやや不安定な状態ではありましたが、このタイミングでは特にその不健全さが強調されており、グリップが発動した瞬間として自然に見えます。また、それを踏まえると、「マリが亡くなった後、あるいはその前に、Tiがうまく働いていなかった」という指摘も納得できます。(ただ正直、目の前であのような出来事が起きたなら、 よほど冷静な性格でもない限り、タイプに限らず大多数の人物が動揺するとは思ってしまいます)総合的に見て、INTPのほうがより近いタイプだと思います。もしINFP説を採用するのであれば、もう少し明確なFi優勢の特徴が示されると納得しやすいと感じます。とはいえ、こちらもまた明確なTi優勢的な描写をはっきり示すのは難しく、特にオモリについては判断材料が乏しいため、当面はINFPとINTPの併記という形でも良いのではないかと思います。
今思い返すと、忘れられた図書館内での記述はN機能を使用した妄想と取るのが妥当だと感じます。確かにこれではFi主機能説の根拠にはなり得ませんね。それに、MBTI公式の書籍を再度確認しましたが、やはりサニー(OMORIもだが)はTi主機能でいいと思います。Fiの記述には「価値観や人を大切にする」「調和を重視する」とありますが、ゲーム内ではそういった行動・言動は見られませんでした。しかし、Tiの記述ならば納得できる点が多いです。「自分の世界を分析して管理する」「考えを組織立てて整理する」など、どれもストーリーを進めていれば顕著に表れている特徴だと感じます。それに、グリップ状態もTeグリップと考えるよりFeグリップと見た方が彼の状態に当てはまっていましたね。グリップについてはあまり知識を取り入れていなかったので、私の誤解で間違った結論付けをしてしまっていた模様です。ということで、結論としてはTi主機能のINTPでいいかと思われます。今のところINFP説を唱えるのは私だけでしたので、このまま何もFi主機能の根拠が出ないのであればINTP単独表記に直しても構わないと思います。
ヒロ、改めて考察しなおしたけどENFJ寄りな感じはする下のお方のコメント通り、「過去を大切にし昔の状態に戻ろうとしている」一面は確かにあるし更に追加で、料理人の道をキッパリ諦めたのもSi的な感じはするだけど、このwikiのESFJ-ENFJの比較ページ見た感じだと、ESFJとENFJどちらの特徴にも当てはまってるとこも多いけど、ENFJの方が当てはまっている箇所の方が微更に多い気もする例えば、「比喩や洒落を使用し言葉巧み」→気難しい相手を宥める為に洒落た感じに相手のことを誉めていい気分にさせたり、ダジャレやジョークを臆さず言えている(夢世界にて)等が当てはまる身内のみならず誰に対しても真摯に優しく接しているのもENFJの特徴の「初対面の人に積極的ですぐさま打ち解けようとする」「人の輪を広げる」「周囲に影響を与えたい」「人間関係に線引きがない」「伝統的な男女観をあまり気にしない」辺りに当てはまる気もする。あと、夢世界での15歳のヒロ(恐らくサニーが引きこもり始めた時のヒロ)は運動神経があまり良くなく息切ればかり起こしていたけど、現実世界での19歳のヒロは運動神経がすごく良くなっていて逞しくなっていたのも、4年間で代替Seを発達させることができたように感じるし、逆にESFJなら代替機能としてあるはずのNe要素が見当たらない。ESFJ説を完全に否定するつもりはないけど、ENFJ説を支持したい。
比喩や洒落を利用するというのはN機能全般に言えるのではないでしょうか。彼の行動や発言から読み取る限り、普段はSiを優先して使用しているが、必要に応じてN機能を使用するように見えます。また、ENFJの特徴として挙げてくださったものは、「伝統的な男女間をあまり気にしない」以外は全てFeの表れだと思います。Seに関しても、「Seが発達している=運動神経が良い」というのは違うのではないでしょうか。あくまで運動神経は個人の特性なので、タイプとは無関係です。
コメ主です。お返事ありがとうございます。一応、上のコメントで挙げたENFJ的特徴はこのWikiのESFJ-ENFJの比較ページからそのまま引用させていただきました。また、「Se=運動神経がいい」という方程式が必ずしも当てはまるとは考えてはおりませんが可能性として挙げさせていただきました。ただどちらにしろ、やはりヒロはNeのような拡散的思考よりもNiのような収束的思考の方が強く持ち合わせているとは思います。ESFJ説を否定するわけではありませんが、本作品とは完全に異なる別作品にてESFJかENFJかで議論され最終的にENFJ判定された人物ももまたヒロのように「過去を大切にし昔の状態に戻ろうという気持ちが強い」人物であった為、それだけを理由にESFJとするには若干根拠として弱いと感じてしまいます。ひとまず、ESFJと併記するのもアリかなと思っております。
コメ主です。度々すみません、確かに比較ページ見る限りだとENFJの方が近いかなと思いましたが、やはり再度熟考しなおしたところ、Niが補助レベルで強い特徴がヒロからは特に見受けられないから彼はESFJ寄りな気がしてきました。一応、ENFJと併記させていただきましたが今後ENFJ派の方が現れなかったらESFJ単独表記でもいいかと思われます。色々と勉強になりました、ありがとうございます。
下の方に同意です。ヒロはどちらかというと、Niで未来のことに焦点を向けるというよりは過去を大切にし、また昔の状態に戻ろうとしているのでSiに近いと思います。それと、サニー(OMORI)はINFPではないですかね。INTPであればまずTiを働かせ独自の分析をすると思います。マリが亡くなった後やその前でも、特にそういった場面は見られませんでした。(忘れられた図書館にあるサニー目線と思われる本を読んでも、自分が感じたことや価値観に照らし合わせた妄想をしている場面が見られた。TiよりFiを日常的に使っていたと思われるためそう判断した。)それに、サニーは明らかに健全ではなかったので恐らくグリップに入っていたということになると思いますが、あれはFeグリップの表れ方ではないです。むしろTeグリップで、過度に冷淡になっているとした方が妥当だと感じます。
反論などではなく、純粋な質問なのですが、ヒロがENFJと判定されている理由について知りたいです。Fe優勢かつ外向的な印象が強いため、ExFJ型であることには納得しています。ただ、ESFJではなくENFJ、つまりSi-NeよりもNi-Seの方が当てはまるとされている具体的な理由を知りたいです。
サニーINFPはちょっと理解できないかな。自分の感情の変化に鈍感で、Fi主機能には思えなかった。最終戦でオモリが投げかけてくる言葉はサニーの本心であると思うんだけど、過度に自分を責めようとしてるというよりは、「あなたはマリを殺した奴。真実を話したところで状況は悪化するだけだから死んだ方が合理的」といった、とても筋の通った冷たい事実を突きつけているように感じた。その後も、病院でようやく涙流せたくらいだし、自分の感情は後回しにして理屈で抑えてしまうタイプだと思う。そう考えると、バイオリン落としてからの一連の流れは、本当に限界で爆発しちゃったんだろうね。
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サニーINFP説、
過去のコメント(Posted by 名無し(ID:bnxkJcojaQ) )
で否定されているかつ
オモリもこれまでの判定だったINTPが完全否定された訳
ではないので
せめてINFPとINTPの併記にすべきかなと思います。
根拠として弱いかもですが、
オモリはエネミー図鑑において
淡々とそのモンスターの分析結果を述べている感じな点が
Ti的かなと思いました。
すみません、
過去のコメントの投稿日が抜けていました。
「2024年08月19日(月) 21:59:38」のコメントにて
サニーのINFP(=Fi優勢)説が否定されております。
そうですね、単独表記にしたのは軽率な判断でした。申し訳ありません。
エネミー図鑑を確認しましたが、あれはあくまでエネミーの特徴を説明しているだけ(つまり、キャラ付け)なのでTiとの関係はなさそうです。
それと、私が7/15日にしたコメントの内容で挙げてくださっている2024年8/19のコメントは否定できるかと思います。その点はいかがでしょうか?よければ意見を頂きたいです。
お返事ありがとうございます。
まず、図書館での本の記述についてですが、
あの程度の妄想であれば、Fi優勢でなくともN型であれば十分にあり得る描写だと感じました。
また、T型にもF型と同様に「自分なりの価値観」や「信念」は存在しますし、
実際、あの本の中でも、ただ事実を淡々と、感情を交えずに述べている箇所が見受けられます。
したがって、それだけでTi優勢を否定し、Fi優勢と断定するには、やや根拠が弱いように思います。
次に、グリップの状態についてですが、
サニーとオモリが健全とは言い難い精神状態にあった点については、私も同意します。
ただ、Teグリップ的な
「高圧的・支配的な態度」や「傲慢な行動」は、
両者にはあまり見られない、というのが率直な印象です。
どちらも無口で感情表現こそ乏しいものの、
根底には友人思いで優しい一面があり、冷淡すぎる人物像とは一致しないように感じました。
(判断材料とすべきかはやや曖昧ですが、コミック版ではその優しさがより強調されています)
一方で、以前のコメントにあった
「バイオリンを落としてからの一連の流れは、限界を超えて感情が爆発した」という描写は、
むしろFeグリップの典型例として捉えることができるのではないでしょうか。
前述のとおり、両者とも常にやや不安定な状態ではありましたが、
このタイミングでは特にその不健全さが強調されており、
グリップが発動した瞬間として自然に見えます。
また、それを踏まえると、
「マリが亡くなった後、あるいはその前に、Tiがうまく働いていなかった」という指摘も納得できます。
(ただ正直、目の前であのような出来事が起きたなら、
よほど冷静な性格でもない限り、タイプに限らず
大多数の人物が動揺するとは思ってしまいます)
総合的に見て、INTPのほうがより近いタイプだと思います。
もしINFP説を採用するのであれば、
もう少し明確なFi優勢の特徴が示されると納得しやすいと感じます。
とはいえ、こちらもまた明確なTi優勢的な描写を
はっきり示すのは難しく、
特にオモリについては判断材料が乏しいため、
当面はINFPとINTPの併記という形でも良いのではないかと思います。
今思い返すと、忘れられた図書館内での記述はN機能を使用した妄想と取るのが妥当だと感じます。確かにこれではFi主機能説の根拠にはなり得ませんね。
それに、MBTI公式の書籍を再度確認しましたが、やはりサニー(OMORIもだが)はTi主機能でいいと思います。
Fiの記述には「価値観や人を大切にする」「調和を重視する」とありますが、ゲーム内ではそういった行動・言動は見られませんでした。
しかし、Tiの記述ならば納得できる点が多いです。「自分の世界を分析して管理する」「考えを組織立てて整理する」など、どれもストーリーを進めていれば顕著に表れている特徴だと感じます。
それに、グリップ状態もTeグリップと考えるよりFeグリップと見た方が彼の状態に当てはまっていましたね。グリップについてはあまり知識を取り入れていなかったので、私の誤解で間違った結論付けをしてしまっていた模様です。
ということで、結論としてはTi主機能のINTPでいいかと思われます。
今のところINFP説を唱えるのは私だけでしたので、このまま何もFi主機能の根拠が出ないのであればINTP単独表記に直しても構わないと思います。
ヒロ、改めて考察しなおしたけど
ENFJ寄りな感じはする
下のお方のコメント通り、
「過去を大切にし昔の状態に戻ろうとしている」一面は確かにあるし
更に追加で、料理人の道をキッパリ諦めたのもSi的な感じはする
だけど、このwikiのESFJ-ENFJの比較ページ見た感じだと、
ESFJとENFJどちらの特徴にも当てはまってるとこも多いけど、
ENFJの方が当てはまっている箇所の方が微更に多い気もする
例えば、
「比喩や洒落を使用し言葉巧み」
→気難しい相手を宥める為に洒落た感じに相手のことを誉めて
いい気分にさせたり、ダジャレやジョークを臆さず言えている(夢世界にて)
等が当てはまる
身内のみならず誰に対しても真摯に優しく接しているのも
ENFJの特徴の
「初対面の人に積極的ですぐさま打ち解けようとする」
「人の輪を広げる」
「周囲に影響を与えたい」
「人間関係に線引きがない」
「伝統的な男女観をあまり気にしない」
辺りに当てはまる気もする。
あと、夢世界での15歳のヒロ(恐らくサニーが引きこもり始めた時のヒロ)は
運動神経があまり良くなく息切ればかり起こしていたけど、
現実世界での19歳のヒロは運動神経がすごく良くなっていて逞しくなっていたのも、
4年間で代替Seを発達させることができたように感じるし、
逆にESFJなら代替機能としてあるはずのNe要素が見当たらない。
ESFJ説を完全に否定するつもりはないけど、
ENFJ説を支持したい。
比喩や洒落を利用するというのはN機能全般に言えるのではないでしょうか。彼の行動や発言から読み取る限り、普段はSiを優先して使用しているが、必要に応じてN機能を使用するように見えます。
また、ENFJの特徴として挙げてくださったものは、「伝統的な男女間をあまり気にしない」以外は全てFeの表れだと思います。Seに関しても、「Seが発達している=運動神経が良い」というのは違うのではないでしょうか。あくまで運動神経は個人の特性なので、タイプとは無関係です。
コメ主です。
お返事ありがとうございます。
一応、上のコメントで挙げたENFJ的特徴は
このWikiのESFJ-ENFJの比較ページからそのまま
引用させていただきました。
また、「Se=運動神経がいい」という方程式が
必ずしも当てはまるとは考えてはおりませんが
可能性として挙げさせていただきました。
ただどちらにしろ、やはりヒロは
Neのような拡散的思考よりもNiのような収束的思考の方が
強く持ち合わせているとは思います。
ESFJ説を否定するわけではありませんが、
本作品とは完全に異なる別作品にて
ESFJかENFJかで議論され最終的にENFJ判定された人物も
もまたヒロのように「過去を大切にし昔の状態に戻ろうという気持ちが強い」人物であった為、
それだけを理由にESFJとするには若干根拠として弱いと
感じてしまいます。
ひとまず、ESFJと併記するのもアリかなと思っております。
コメ主です。
度々すみません、
確かに比較ページ見る限りだと
ENFJの方が近いかなと思いましたが、
やはり再度熟考しなおしたところ、
Niが補助レベルで強い特徴が
ヒロからは特に見受けられないから
彼はESFJ寄りな気がしてきました。
一応、ENFJと併記させていただきましたが
今後ENFJ派の方が現れなかったら
ESFJ単独表記でもいいかと思われます。
色々と勉強になりました、
ありがとうございます。
下の方に同意です。ヒロはどちらかというと、Niで未来のことに焦点を向けるというよりは過去を大切にし、また昔の状態に戻ろうとしているのでSiに近いと思います。
それと、サニー(OMORI)はINFPではないですかね。
INTPであればまずTiを働かせ独自の分析をすると思います。マリが亡くなった後やその前でも、特にそういった場面は見られませんでした。(忘れられた図書館にあるサニー目線と思われる本を読んでも、自分が感じたことや価値観に照らし合わせた妄想をしている場面が見られた。TiよりFiを日常的に使っていたと思われるためそう判断した。)
それに、サニーは明らかに健全ではなかったので恐らくグリップに入っていたということになると思いますが、あれはFeグリップの表れ方ではないです。むしろTeグリップで、過度に冷淡になっているとした方が妥当だと感じます。
反論などではなく、
純粋な質問なのですが、
ヒロがENFJと判定されている理由について
知りたいです。
Fe優勢かつ外向的な印象が強いため、
ExFJ型であることには納得しています。
ただ、ESFJではなくENFJ、
つまりSi-NeよりもNi-Seの方が当てはまると
されている具体的な理由を知りたいです。
サニーINFPはちょっと理解できないかな。
自分の感情の変化に鈍感で、Fi主機能には思えなかった。
最終戦でオモリが投げかけてくる言葉はサニーの本心であると思うんだけど、過度に自分を責めようとしてるというよりは、「あなたはマリを殺した奴。真実を話したところで状況は悪化するだけだから死んだ方が合理的」といった、とても筋の通った冷たい事実を突きつけているように感じた。
その後も、病院でようやく涙流せたくらいだし、自分の感情は後回しにして理屈で抑えてしまうタイプだと思う。
そう考えると、バイオリン落としてからの一連の流れは、本当に限界で爆発しちゃったんだろうね。